最上幸穂のSM小説一覧

  • 最上幸穂 乱虐の酔天使
    最上幸穂は黒光りのする硬直したものを突きつけられて、気も動転し、叫び声をあげた。最上幸穂の唇から甘い媚声が漏れた。被虐の渕に沈みながら最上幸穂が媚ぴるように誓ったとき、再ぴ電話のベルが鳴った。
  • 最上幸穂 被縛願望
    美少女の方は、まだめくるめくエクスタシーの余韻に浸っているのか、太腿を開いて花びらを露わにしたままじっとしている。「ああ………い、痛い……」。トオルは愉しそうに、体中をくすぐりはじめた。
  • 最上幸穂 奴隷秘書スペシャル
    「ああ、いや……何をなさるの」。最上幸穂が病院に行くことを知っているので、卓也は必ず電話をしてくる。Eカップの巨乳に、きゅっとくびれた腰、むっちりとした太もも、そして、女優並の美しい顔・・・。「やっぱり臀の口に催促しなきゃすんなり出ねえみたいだな」。
  • 最上幸穂 被虐のくのいち
    悲しい吐息をはくと、最上幸穂は観念したように眸を閉じて、石黒老人の顔をまたぎ太腿を開いていった。「ああ・・・」。フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。最上幸穂の部屋から出て行ったのです。
  • 最上幸穂 巫女姿M字開脚
    最上幸穂が腰を下ろしてすぐに、それを待っていたように一段高くなった壇上の大型テレビが、映像を写しだした。「イイデスネ、ヤクソクヤブルト、コレ、ヒヲフキマス」。「あっ、ああ、は、早く・・・」。
  • 最上幸穂 M、してみる?
    想像だけでこんなにとろけそうになっている最上幸穂のおまんこは、最上幸穂の言葉を否定している。「ほんまや・・・・最上幸穂ちゃんよ。あんたのあそこぱっくりやで」。おねだりしたら、硬いちんぽがおまんこを激しくこすってくれた。
  • 最上幸穂 浣腸ピアノ教室
    うしろの秘裂にわけ入った骨ぶとい指に、おもいもかけなかった個所が捉えられる。最上幸穂が脱いだ服をクロゼットにしまってくれる。池田の舌が、執拗に秘苑に戯れてくると、最上幸穂は、いつしか無意識の中で、幼児がむずかるようなすすり泣きを漏らし始めた。
  • 最上幸穂 縄泣き不倫妻畜生玩具
    「さすがですねえ、こんな綺麗なスケは滅多にいませんよ……上品で、スタイルが良くて……一度でいいから、すっ裸になったところを見たいもんですね」。
  • 最上幸穂 初浣腸ドキュメント エネマの洗礼
    卓也はしゃぶらせながら、勝利の優越感にとっぷりと浸かって兄を見た。斗真の目が淫らに充血している。おなかの中が全部出てしまいそう。白いハイソックスとスカートとの間がなんとも萌えな感じだ。その隙をついて最上幸穂はきり出した。口惜しさがこみあげてくる。
  • 最上幸穂 Mの衝撃FUCK
    「どっちにする」。あまりの羞恥と屈辱に肩先を小刻みに震わせる最上幸穂の頬を、そのとき真珠のような涙が伝うように流れ落ちた。最上幸穂は淫語をいう度に、興奮していくらしく、息が荒くなってくる。と恥かしい叫びをあげて、思わず膝を折った。
  • 最上幸穂 巨乳愛奴
    大胆に舌を絡めて、ディープキスを愉しみながら、俺は最上幸穂さんの腰に手をまわして、ぐいっと抱きしめた。「あっ、ああーん、イイッ・・・・・・」。口惜しさがこみあげてくる。
  • 最上幸穂 W浣腸
    何を考えたのかいったん後手縛りの縄をほどいた阿部は、夫人の両手を前に組み合わせてキリキリと縛りあげ、そのロープの先を天井から下がる鎖の輪に結びつけたのである。
  • 最上幸穂 SM獄窓 地下牢の倒錯魔
    大柄ででっぷりと肉付きのある天野夫人に曳き立てられる美夫人は、ほっそりと華奢な感じで端正な容貌とともに、男たちの嗜虐感を煽り立てるのだった。ベッドルームに連れていかれてからは、石川と夏子の二人がかりで執拗で濃厚な愛撫を受けた。
  • 最上幸穂 緊縛志願の若妻
    目の前にいるこの美人がM奴隷なのかと驚いていたら、最上幸穂さんは最上幸穂の足元に跪いて、ストッキングごしに最上幸穂の足の甲に唇をつけた。
  • 最上幸穂 女子校生マゾ倶楽部
    自分がMだと自覚している女をM奴隷にするのは、赤子の手をひねるより簡単だ。宮殿のいたるところに最上幸穂第一夫人に味方する兵士が溢れ、味方の姿は一人も見あたらなかった。
  • 最上幸穂 浣腸限界
    「あの男は有名なゴロでねえ」。目的をもって男の指はうごめいているのであった。おもうがままなぶられる新妻を黙視する以外に方法はない。通用口は開けておいた。
  • 最上幸穂 マゾ奴隷開眼 吊られたい女
    「さあ、腰を伸ばし、運動するといいわ」。自分がオナニーのおかずにされていることに興奮して、最上幸穂の手ははげしくバイブを動かしだした。
  • 最上幸穂 監禁獣姦レイプ
    「ああ………い、痛い……」。卓也は自分の不始末の大きさが今更ながら胸にこたえるというように、声を慄わせて自虐的な言い方をした。最上幸穂は、指を器用に使って、さぐりだした真珠の肉芽を巧みに愛撫する。池松は北叟笑みをもらしながら、夫人の耳にささやいていく。
  • 最上幸穂 羞恥縄なま肉調教
    用事があるといって浮き浮きした表情で出かけていった、お手伝いのヨネ子が、ひょっこり帰宅しないでもない。「いいこだ。上手にイけたな。」ドアを開けると、乱交パーティーはもう始まっていた。と言いながら、中から取り出した犬の首輪を最上幸穂の白い頸にはめた。
  • 最上幸穂 M字びたーん
    右側と奥に豪華な二つの応接セットが置かれ、左には、一段高くなって畳の部屋が作られている。「――あの、あたくし、あの、天野の奥様に……」。「あーん。ストッキングが伝線しちゃった・・・。」さらに、ベッドに手足を拘束されて、どきどきが止まらなくなった。

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SM動画作品紹介


某警察署交通係婦人警官のれいかは理由を問わず、駐車違反する運転手を目の仇にしている。署内では逝けずの女で通っている。決して醜女ではなく、どちらかといえばスタイルもよく、そそる女なのだが態度が生意気なのが致命傷なのである。警官というプライドがれいかを女にさせないのだ。問答無用の鬼畜たちも駐車違反でキップを切られた。欲求不満の捌け口が限度を超えた駐車違反取締りと考えた鬼畜たちは逝かせ地獄のターゲットにれいかを選んだ。人影のない道路で駐車違反を物色中のれいかを拉致、拘束。生意気婦警を徹底的にイカせて女にする!

タイトル:れいか(26歳)婦人警官
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:92分


最上幸穂の最新関連情報

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